セフレ体験談

セフレ体験談(20代女子のセフレの作り方)

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セフレ体験談(20代女子のセフレ事情)

出会い系の日記やつぶやきが好きになった理由は何かな、と考えてみた。

大人になって、簡単に出せなくなったふざけた言葉や、
変わった性的な趣向のこと。不倫や、援助交際など、表向きや、リアルのコミュニティでは言い難いこと。

それが、出会い系、という閉ざされた世界においては、吐き出しができるのだ。

男性の場合【兎に角セックスしたい】

女性にはない、強い衝動。男性は性欲に翻弄されている。
若い男性は特に、物理的にも精子は勢い良く生産され続けるのだから、仕方がない。

然し、女性にも性欲はある。
男性のそれとは少し違うのだが。

私の性欲傾向は、彼氏が居る時は浮気はしない。彼氏一筋なのだ。
いつでもそばに居たくて依存気味になる。同棲をしたりして。

でも2年も経つと、彼のあらも見えてくるので気持ちが冷めてしまう。
そして別れたら、とっかえひっかえが始まる。
同時進行は最高5人だった。

同じ名前の「さとし」という銀行員とセフレ同時進行した時は
朝方、二日酔いで、当時のさくら銀行の方から電話があったのだが、

「さとし?どっちの?」

とうっかり答えてしまい。そのさとしとは終わった 笑

20代のセクシーな女はセックスの相手は掃いて捨てるほどいる

飲みに行けば100%男は声をかけてくるので相手に困ったことはない。
20代のセクシーな女はセックスの相手は掃いて捨てるほどいるのだ。

こちらは何もしなくていい。
Barやクラブに行けば、すぐに、声をかけられる。

経験が増えてくると、一目観ただけで、その男の性的傾向が見抜ける時がある。
その日出逢った子もそんな感じだった。

M男子のセフレ

セフレ体験談(20代女子のセフレ事情)

ある仕事の関係での、打ち上げのこと。

売れない俳優のその子は6つほど年下だった。21だったかな。
キムタクみたいな顔。女の子にはモテそう。所謂イケメンだった。

然し、その子は私の隣に座り、しきりに「色っぽいですね」と話しかけてくる。
私はテロンとした胸の空いた白いシャツに、薄いグレーのタイトスカートにハイヒール。
普段からガーターストッキングをこよなく愛用していた。

彼がお酒を持ってきて私に差し出した。
その時に、いたずら心が起きて、両手が塞がり、開いている彼の股間に
ヒールの脚を差し入れた。

彼は動揺して、私のスカートに少しお酒をこぼしてしまった。

慌てふためいた彼はふきん持ってきて、拭き取ろうとしているが
赤ワインとカシスのカクテルは色鮮やかにスカートに広がってしまった。

「ごめんなさい、本当にごめん」

いたずらをしたのは私なのに、一生懸命謝る彼。

「いいのよ、でも、綺麗にしてくれる?此のスカート、気に入ってるの」

立ち上がってコートをとり、店を出て行く私を追いかけてきた。

「私の部屋に来て、洗ってよ、スカート」
「あ、はい、わかりました」

部屋についた後、洗面所でスカートを脱ぎ、彼に渡す。
彼はスカートを丁寧に洗ってくれた。

「そこに干しておいてくれる」

当時は渋谷の南平台の40㎡位の1LDKに住んでいた。ベッドの横に大きな飾り棚で仕切りを付けて
ベッド横にはクローゼットと全身鏡。

「こっちにおいで、飲み直そ?」

冷蔵庫に冷やしてあったワインを開けてグラスに注いで
手渡す。

「そこに座れば?」

というと、大人しく彼は床に座った。
私はベッドに腰掛けている。
彼の目線はガーターを履く脚に注がれたまま動かない。

私は飲んでいたグラスをおいて、優しく頭を撫でた。
そして私の方にゆっくり引き寄せると脚を開いた。

「ずっと私の脚を観てるけど?」
「はい、すごく、、、綺麗だから、すいません、、、」
「脚が疲れてるから、マッサージして」

私の広げた脚の間に正座した彼はゆっくり私の脚をもみ始めた。
少しづつ上の方に上がってくる指。

彼が興奮してきているのがわかる。
我慢ができないのか顔が股間に近づいて、息を吹きかけてくる。

「そこは指じゃないでしょ?」

そういいながら彼の顔の前に付き出して、下着をずらした。

「はい、、、」

かすれて声にならない声で返事をして、遠慮しがちに少しづつ、舌で愛撫を始めた。

「こいううことするの好きなんでしょ」
「はい、大好きです、信じられません」

私はすぐに分かったけどね。君がMなんだってこと。

「じゃあ、ちゃんと私を気持ちよくできたらご褒美あげるね」
「はい有難うございます」

彼は私の目を観ながら子犬のようにずっと舐めていた。

私も興奮して、彼を少し苛めたくなった。

服を脱がせ、鏡の前に立たせる。そして、
鏡に写った自分を観ながらしごかせた。

後ろから、乳首をいじると、感じて泣きながら声を出す。
とても可愛い声で女の子のように喘いでた。

容姿が美しくてナルシスト気味だから、鏡に写った自分を見ながら感じるのだろう。
お尻もいじめられるのが大好きだったな。

その夜から、彼はいつでも呼び出せば家に来るメンバーの一人になった。
今はそんな風に呼び出す男はいないけど、いたら便利だとは思う。

P.S. この日記を上げて、ものの5分もしないうちに、興奮した勢いに乗ったタイプやメールが来る。
   そういうことなんですよ。笑
   口説く気があるなら、もうちょっと頭使って考えてから来いや、ですのよ\(^o^)/

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