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ぽっちゃりの爆乳が好きなんです
結論から言わしてもらえばヤってきました。自称ちょっとぽっちゃりのイズミさんと。ヤったというよりは戦ったというか。。ある意味戦士だったというか。。
ホテル街を15分ほどさまよい歩き、入ったホテルはおんぼろ系和室ホテル。二人ともかなり泥酔気味だったためボクは入るなりベッドに仰向けになった。
「どーーん!」という掛け声と共に自称ちょっとぽっちゃり系のイズミさんがボクの上にダイブ。
ぐふっっっ。。
リアルに息ができなかった。腹などを強打した後の一瞬呼吸困難に陥るあれを、この年になって味わえると思わなかった。その上酔っ払ってリミッター解除気味の自称ちょっとぽっちゃり系のイズミさんが
重いでしょ^^うふふ
熊がじゃれてくる時のパワーはいとも簡単に人間を殺すと言うがまさにそれだったのだ。その上での「うふふ」なのだ。
酔いから覚めると色んな意味でヤバイ!と悟ったボクは一気にイズミさんの服を脱がし、おぱーいに手をかけた。
で、でかい。。
巨乳というか、もう爆乳なのだ。爆乳というか、もう肉そのものなのだ。
かろうじて乳輪だけは素人系だったのを神様に感謝してみた。
声はかわいくとっても大きめ。そして「気持ちいい」と、「もっと強くして」を連発するイズミさん、
なんだろうこの気持ちわ。。
今までとは違う、言い様のない興奮が襲ってきた。。
ひたすら爆乳(肉)をもみしだき、太もも(肉)を掻き分けてクンニに励む、イズミさんが喘ぐ度にその言いようのない興奮は高まっていき、最高のフィニッシュを迎えた。果てたボクを見つめ
私まだイってないぃ~
とオナニーをしながらのバキュームフェラ。するとまたも言いようのない興奮が、、
爆乳(肉)に顔をうずめ、手マンで「もう、、出ちゃうぅう」と言わせ、潮かと思いきや微妙におしっこっぽい感触だったのは気付かぬフリを決め込み、興奮が最高潮に達したところでまたもフィニッシュ。爆乳にありったけの白濁液をぶっかけてみた。
「エッチ上手なんだね~^^」と言われ嬉しくなった。その2秒後に死にたくなった。
その後も朝までハメまくり、お互いイきまくって朝を迎えた。
自分はデブ専だったのだろうか、、、ということに悩みながら帰路に着く。
そしてボクは一つの答えに辿りついた。
彼女はちょっとぽっちゃり系であり、激ポとかデブとかそんなんでわない。
だからボクも普通の子なんです。
だから自称ちょっとぽっちゃり系のイズミさんに言いようのない興奮を覚えるのも普通の事なんです。
だから自称ちょっとぽっちゃり系のイズミさんをオカズにオナニーするのも普通の事なんです。
もうそういうことにしといて下さい。
【ぽっちゃり系との奮闘記】
今回使ったサイト: ぽっちゃりが好きだと思わされた募集掲示板
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